なしぱすた「だらしなく堕ちるお姉さんは好きですか?」ストーリー紹介&レビュー
書籍情報
女性の特徴
- 容姿の特徴
- 女性の属性
- 年齢
プレイ内容
- 場所
あらすじ・導入
大人しく真面目だった妹の素行不良の原因は、同級生のクズショタ彼氏
少し年の離れた妹がいる姉の「実」(みのり)には最近悩みがあった。
それは、大人しく真面目だった妹の「由奈」(ゆな)の素行が最近悪くなっていくことだった。
原因は妹と付き合い始めた同級生の「野宮一真」(のみやかずま)であり、帰宅すれば昼間から自宅で情事にふけこむ妹を、素行不良の彼氏から守ろうとしていた。
妹の素行不良を正すために、彼氏を引き離そうとする姉
なんとか妹と野宮を引き離そうと気丈に立ち向かう姉の実。
しかし、悪びれる様子もなくチンポ丸出しで逆に挑発してくる野宮。
野宮をきつく叱りつけて帰らすも、妹は彼氏にべったりな様子。。。
妹「由奈」のとんでもない動画を見せられ脅されてしまう
しばらく経ったある日、家のインターホンが鳴り、出てみるとそこに居たのはなんと野宮。
「妹には二度と会わせない」と、ここでも気丈に立ち向かう実。
しかし、今日の野宮の用事は別にあり、スマホを取り出しとある動画を見せ始める。
そこに映っていたのは、なんと職員室からテストの答案を盗み出す妹由奈の姿だった。
野宮「ネットに流しでもしたら…最悪退学ですよね…」
そう呟く野宮は不敵な笑みを見せながら、実にある要求を突き付けてくる・・・。
本番・見どころ・プレイ内容
前々から狙われていた姉の「実」。まんまと脅しに屈してハメられてしまう
野宮は一目見た時から、妹の華奢な体にはない豊満な体をした実を狙っていた。
実「私にこんなことさせるなんて・・・!」とパイズリを強要されながら野宮を醜悪な視線で睨みつける実。
そんな態度とはお構い無しに、野宮はショタとは思えない巨根を「ぬちゃぬちゃ」と音を立てながらその豊満な谷間に打ち付けていく。
プレイ内容
- 嫌悪感や屈辱心から、野宮をきつく睨みつけながらもパイズリを強要される
- 屈辱的な仕打ちに嫌悪の表情をしながらも、野宮の巨根を「ガキの性器よ」と強がりながら一蹴する
- ひざまづいて両胸を支えた実の巨乳に、立ちバックのように巨根を挿入し前後の腰振り
- 野宮の巨根を完全に飲み込むほどの豊満な実の巨乳に、容赦なくショタチンポが打ち付けられる
ガキの性器だと強がる実。だがショタとは思えない巨根による、容赦ないガン突きがつづく
余裕な態度を見せる実に、「なら、こんな事しても大丈夫ですよね?」と、今度は実の口にその巨根を突き立て始める。
道具のような扱いで喉奥まで容赦なく突かれる実は、苦しさと恥辱に晒され苦悶の表情を浮かべる。
しかし、普段妹には出来ない激しいイラマチオに興奮した野宮は、その普段口うるさかった実の喉奥に容赦なく精液を流し込んでいく。
プレイ内容
- ソファーに仰向けになった実の顔に跨り、巨乳を両手で揉みしだきながら、口膣に巨根をぶち込む
- 道具のように扱われ、苦悶の表情で涙を浮かべる実
- 「実さんに精子飲んでもらうの、ずっと想像してたんです」と射精しそうな野宮を見て、「やめて、そんなもの出さないで」と懇願
- 願い虚しく、大量のザーメンを喉奥で発射
そのまま当然のように生挿入され、だんだんと最初の余裕がなくなってくる実
胸と口で2発も出したことで、「これで終われば…」と淡い期待を抱いた実だったが、絶倫ショタチンポはまったく収まっておらず、その流れのまま当然のように生挿入を許してしまう。
「リビングのソファーでガキに犯される」という更なる屈辱に顔を歪める実。
そんな実を尻目に、野宮は未成熟な妹マンコとは違う成熟された膣穴に、容赦なく自身の肉棒をピストンしていく。
プレイ内容
- 2発出しても全く衰えない絶倫チンポを当然のように生挿入
- 「こんなガキに犯されるなんて」という更なる恥辱に苛まれる
- 子宮まで届いてくる最奥までのピストンに体をビクつかせながら、だんだんと快楽の混じった表情を浮かべ始める
ショタとは思えないセックス慣れした最奥まで突かれるピストンに、苦悶とは違う快楽が混じった表情をし始める実。
そのとき、玄関から妹の「ただいまー」の声が響き渡る。
リビングのソファーで裸の二人、妹に見られたらまずい・・・と場所をトイレに移すことに。
情事中に妹が帰宅し、トイレに移動してからの声を押し殺した我慢セックス
トイレに移動してもまったくピストンを緩めることのない野宮。
トイレに移動したとは言え二人きりの家とは違い、妹が在宅する家で妹の彼氏に犯され続けるという、恥辱や背徳心が混じったセックスが繰り広げられていきます。
プレイ内容
- トイレに移動しても容赦のないバックピストン
- 妹にバレることを恐れて、必死に声を押し殺す実
- そんな実を見て「由奈さんが見たら、どう思いますかね?」と煽られながらの恥辱の表情
妹にドア1枚挟んで話しかけられ、絶体絶命の危機
トイレに居ることを悟られてしまった実は、ドア一枚隔てて妹と会話をします。
ここでも必死に「もうあの子に会っちゃだめ」と抵抗するも、妹は野宮のチンポの素晴らしさを語りだして止まりません。
妹がそこに居るというのに、野宮はさらにピストンを早めていき、ドアに立ちバックで押し付けられながらも、腕を噛みながら必死に声を押し殺します。
しかし、野宮のチンポは絶頂が近づくと更に大きさを増していき、腟内でそれを感じ取った実は涙をうかべながら、必死に抵抗します。
プレイ内容
- ドアに手をつき立ちバックで突かれながら妹との会話
- 妹をなんとか説得しようとするも、野宮の激しい突きに余裕がなくなり、必死に食いしばりながら声を押し殺す
- ドアにその巨乳を押し付けられながら、さらに大きさを増していく野宮の巨根に悶絶
- 実がもう限界を迎えそうなところでも、容赦なく中出し&同時潮吹き
潮でトイレ中が汁まみれになるほど攻められ、屈服寸前まで追い込まれる
ぎりぎりで妹バレを防げた実だったが、妹が去ってからも容赦のないショタチンポ凌辱はつづいていきます。
「メスなんてチンコに逆らえな生き物なんですよ」と余裕で煽ってくる野宮に、「バカにしないで…!」と最後の抵抗を見せる実だったが、「じゃあどう違うか見せてもらいます」と、実の最後の意地をへし折る気まんまんで、野宮のショタチンポわからせに突入していきます。
プレイ内容
- 肉便器のように便座の上に座らされ、激しくキスまでされながら、野宮が上に被さってのおねショタ座位ピストン
- 「メスはチンコに逆らえない」と言われるも「私は違う…!」と最後の抵抗を見せる
- 折れかけのプライドをギリギリのところで保ちながらも、ショタチンポの長時間の激しい攻めで、トイレをどろどろ汁まみれにしながら陥落寸前まで追い詰められる
限界寸前で突き放される実。巨根ショタチンポを眼前に突きつけられ屈服寸前に
もうほとんど堕ちてしまっている実の精神を察した野宮は、上下関係を完全に分からせるために、実を一度突き放します。
野宮「僕の女になるって言えば、一生チンコ恵んであげます・・・でも、それが言えないのであれば。。。」
これまでのセックスでさんざん分からされてきた巨根ショタチンポを眼の前にして「土下座懇願」を強要される実。
先程まで残っていた僅かなプライドは完全に消し飛び、ただただチンポを求めるメスの顔に変貌してしまいます。
巨根ショタチンポに完全屈服!最初に見せた気丈な姉の姿は既にそこにはなく…
快楽に屈してしまった実は、自身の体液で汁まみれとなった自宅のトイレの床という、もっとも屈辱的な場所に全裸で額を擦りつけ、あんなに嫌悪していた野宮を様付けにしてひれ伏してしまいます。
もうそこに気丈に妹を守ろうとしていた姉の姿はなく、オスショタチンポに分からされた一人のメスが居るのみでした。
ご主人様となったショタ彼氏に敬語で媚びながら、メス犬化した喜びを爆発させる実
野宮の専属メス犬となることを誓った実は、野宮の巨根ショタチンポを求めるだけの完全なメス犬と化し、野宮に媚びへつらいながら、これまで溜め込んだ快楽を全開放していきます。
もう妹が家に居ることも忘れ、メスとしての快楽を謳歌しながら大声で喘ぎまくり、野宮のチンポを貪っていきます。
プレイ内容
- 便座の上に膝立ちでトイレタンクを抱えながら、立ちバックでガン突きされ、アヘ顔と汁をぶちまけまくる
- 妹が居ることも忘れ、大声で喘ぎながら恥ずかしいセリフを叫びまくる
- これまでの非礼を野宮に詫びながら、自身へのお仕置きを懇願
- 尻をスパンキングされながら、恥ずかしいメス犬セリフを復唱
- 年下のガキショタに名前を呼び捨てにされトロ顔で歓喜
- 便座に座らされたまま対面座位で大量中出し~全身汁まみれドロドロに
完全没落後の快楽全開の激しい主従おねショタセックスは、ぜひ本編でお楽しみください!
良かったポイント・まとめ
| 気丈な姉が だんだんと堕ちていく丁寧な描写 |
5 |
|---|
妹を守るために気丈でツンとしたお姉さんが、脅されたとはいえだんだんとショタチンポに分からされていく描写が、序盤から終盤までとても丁寧に構成されており、最初は余裕を見せながらも気丈に振る舞っていた実が、ショタとは思えない巨根とテクニックで段々と快楽落ちしていく様は、終盤に読み進めていくにつれて、とても興奮できました。
| 妹にバレそうな ドキドキ&背徳感 |
4 |
|---|
今回のショタキャラは妹の彼氏という設定のため、姉自身の意思ではないですが妹の彼氏を寝取ってしまっているという背徳感を漂わせながらセックスに溺れていくという、少し特殊な状況がとても興奮できます。
途中しっかりとドア越しに妹も登場するので、バレるスリルを味わいながら必死に声を押し殺す姉の姿がとても背徳的に描かれており、とても魅力的でした。
| ショタとは思えない 激しいガン攻め |
5 |
|---|
よくあるおねショタ作品は、女性上位でショタが色々されちゃう系のものが多いですが、この作品では上下関係が全く逆で、通常のおねショタには無い刺激的なストーリーを楽しむことができました。
ショタに似つかわしくないとんでもない巨根と、これまたショタにあるまじきセックス慣れした姉へのガン攻めが、とても印象的でした。
作内で妹と彼氏の年齢は語られていませんが、豊満で高身長の姉とはかなりの身長差があり、行為中も小柄なショタに好き放題されている様子が誌面からしっかりと伝わってきて、おねショタ好きなら絶対に興奮間違いなしな作品に仕上がっています。
| 最初の気丈さと 屈服してからの 刺激的な対比 |
5 |
|---|
最初の気丈なお姉さんの印象から一転、嫌という程ショタチンポの魅力を刷り込まれ、最終的に屈服して足まで舐めて土下座してしまうその対比が、ギャップがあってより強い服従感を演出していました。
特に完全に堕ちてからの服従心と快楽への乱れ具合は凄まじく、最高のおねショタ快楽落ち作品に仕上がっていたと思います。