タケ「竜娘堕淫」ストーリー紹介&レビュー
書籍情報
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- 出版社
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女性の特徴
- 容姿の特徴
プレイ内容
あらすじ・導入
獣人売買のブローカーに捕らえられてしまった竜人娘
今作は亜人ブローカーに捕まってしまった竜人娘が、亜人収集家に買われて「躾」られてしまうというお話です。
重苦しい鉄扉に閉ざされた牢の中、厳重な拘束と魔法陣で捕らえられている今作のヒロイン「雪花」(せつか)。
小娘一人に厳重すぎるすぎる管理に疑問を抱きながら近づく客の男だったが、隙を見て取った雪花は瞬時に拘束を解いて襲いかかります。
じゃじゃ馬っぷりを気に入られてしまった雪花は、亜人収集家の男に買われることに…
しかし、男に就いていた二人の亜人メイドは侍女だったようで、雪花の攻撃をいとも簡単に防いでしまいます。
即座に侍女の呪術で拘束されてしまう雪花。
あまりのじゃじゃ馬っぷりをみた客の男は、そんな雪花を気に入り即座に購入を決意します。
生意気な口ぶりで喚く雪花の頭を抑えながら、男は店主に「しばらく部屋を借りるぞ」と告げ、その場で「躾」をはじめることを宣言します。
本番・見どころ・プレイ内容
二人の侍女の奉仕を見せつけられながら、大股開きで拘束されてしまう
男は「亜人収集家」を名乗り、これまでにも多くの亜人たちを奴隷としてきたようです。
どっしりとソファーに腰掛け、お付の亜人メイドに奉仕をさせながら、雪花に「こいつらの様に俺に尽くし穴を捧げろ」と迫ります。
当然そのような要求は受け入れられるものではなく、憎しみの目で男を睨みつけますが、呪術で縛り上げられた雪花は、大股開きで恥辱に満ちた体勢で拘束されてしまいます。
彼女を縛る「影の茨」には、催淫効果の淫呪が・・・
縛られただけなのに、全身から汗を吹き出し、恥部からは愛液をドロドロと垂れ流す雪花。
発情したメスの匂いをぷんぷんと漂わせながら、男に「いったい何をした」と問います。
実は雪花を縛り上げた「影の茨」にはとある「淫呪」がかけられており、触れただけで淫毒が全身に回ってしまうという代物でした。
催淫効果で、少し触られただけで愛液を噴き出してしまう雪花
淫毒に侵され息を荒げる雪花に、ついに男の手が伸びてきます。
下着のしたの淫口が透けてしまうほどにパンツをグチョグチョに濡らし、下着越しに男の指で膣口からクリトリスまで念入りにイジられていきます。
ぐちょぐちょになった下着を剥ぎ取ると、汁まみれになった竜人マンコが露わとなり、ついに男の肉棒が突き付けられていきます。
男の「躾」により、奪われてしまう竜娘の純潔
愛液まみれになった雪花のマンコは、醜悪な男の巨根をいとも簡単に受け入れてしまいます。
処女膜をまとわりつかせながら子宮に向かい深く沈んでいく肉棒の感覚は、純潔だった雪花には初めての感覚で、催淫による快楽と処女を失ったショックが入り混じった、複雑な絶望の表情を見せます。
プレイ内容
- 指先でさんざん弄り倒されドロドロになったマンコに、男の肉棒を生挿入
- 処女膜を肉棒に絡みつかせながら最奥まで容赦なく挿入
- 処女を奪われたショックと催淫による初めての絶頂の感覚に、混乱と絶望の表情を浮かべる
- まだ反抗心を見せる雪花に、チンコをしごくだけの穴になったことを教え込む
- 先程まで処女だった雪花の腟内に、容赦なく大量中出し
中出しされても怯まずに、まだ生意気な口をきく竜娘に、男は更なる淫呪を繰り出す
最中は催淫の効果でしっかり絶頂していた雪花だったが、膣奥に大量に中出しされたにも関わらず、余裕の表情を見せます。
それもそのはず、竜人族には「つがいと認めた相手が現れるまでは、決して子宮までは届かない」身体になっており、男の精液は1滴たりとも雪花の子宮には届いていなかったのです。
「メスガキ竜人マンコ孕みやがれ!」などとほざきながら、閉ざされた子宮にビュービューと無駄打ちしていた滑稽な男のことを、バカにしたような表情で煽りたおす雪花。
その態度に怒りを覚えた男は、更なる秘策を雪花に仕掛けていきます。
常人ならぶっ壊れてしまうような催淫の禁じ手「淫呪の重ねがけ」
淫呪がひとつでは足りないと感じた男は、もう一人の侍女に「淫呪の重ねがけ」を命じます。
淫紋が身体を駆け巡り始めると、常人なら壊れてしまうような刺激に襲われ、即座に発狂寸前まで追い込まれてしまいます。
なんとか意識を保つのに精一杯なほど乱れてしまった雪花でしたが、その凄まじい催淫の効果には抗うことができず、つがいとなる男の子種を受け入れるべく、身体が徐々に成熟した姿に変容していきます。
プレイ内容
- 淫呪の重ねがけにより、全身の神経が剥き出しになったような感覚に襲われる
- 体を這いつくばる淫呪の刺激に疼き耐えられず悶絶
- 全身の刺激により、先程中出しされた精液とマン汁を垂れ流しながら床を這いつくばる
- 息を荒げ涙を流しながら、脳内がチンコだけを求める感覚に蝕まれていく
- 不屈の精神でなんとか食いしばるも、体にある変化が現れはじめ・・・
発情して変化してしまった体、それはつがい相手を受け入れ子供を孕むための成熟した大人の肉体だった
発情しきって成熟してしまった雪花の恵体。
もともとは幼さが残るどこか未成熟な体つきだったものが、つがいの遺伝子を受け入れるために成熟しきった豊満でグラマラスな容姿になってしまいます。
自身の姿に驚きと戸惑いの表情を見せる雪花に「つがいとなる相手がいないと、変化は起きないんじゃなかったのか?」と疑問を投げかける男。
「違う!何かの間違いじゃ!」と口では抵抗する雪花だったが、こうなってしまっては全く説得力は皆無で、男はその豊満になった肉体に再度男根を突き立てていきます。
豊満な大人の肉体と化した雪花に、男は「躾」の最終仕上げへと突入していく
発情してしまった己の身体と淫呪の重ねがけにより、もはや抵抗などかなうはずがなく、男根が容赦なく閉ざされていた子宮口に向けピストンされていきます。
「胎だけは守り通さねば」と必死に快楽の波に抗おうとする雪花でしたが、意思に反してその豊満な身体は男の子種を求めて懐柔されていってしまいます。
プレイ内容
- 発情してしまい、成熟した姿に変化した自身を受け入れられず「これは違う!」と抵抗する
- そんな雪花を尻目に「何が違うって?」っと煽りながら立ちバックで再度の生挿入
- 自身の意思とは裏腹に、マンコからは大量を潮を垂れ流す
- ダブルの淫呪と発情してしまった体の影響による快楽の波に、泣き叫びながら悶絶する
- 男のチンポを完全に受け入れてしまい、男根を包みこんだ膣壁は必死に子種を搾り取ろうと、やらしいうねりの動きを見せる
- 快楽に溺れる雪花に容赦ないピストンで子宮に何度も亀頭のキス
言葉では抵抗するも、快楽に抗えずだんだんと口を開いてしまう子宮口
「開くな、開くな、開くな、開かないでくれ…」と必死に願いながらも、激しい肉棒の子宮口への連続ピストンで、だんだんとくぱぁしてしまう子宮口。
男の容赦ない子宮攻めに理性が飛びそうになりながらも必死に抵抗する雪花でしたが、果たして最後の「胎」は守り通すことができるのか。。。
衝撃と大興奮のラストシーンは、ぜひ本編でお楽しみください!
良かったポイント・まとめ
| 「胎」を 守り抜こうとする 必死の抵抗 |
5 |
|---|
序盤から終盤まで「胎」を守り抜こうと必死に抵抗する雪花の姿が、男の凌辱心を駆り立ててくれていました。
セリフや表情から常に「人間の子など孕みたくない」という意思が伝わってきて、抵抗する雪花を屈服させたい男のS心を、効果的にくすぐってきてくれます。
| 自身の意思と メスとしての身体の 乖離 |
4 |
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心では「こんな男の子種など」と抵抗しながらも、身体はどんどんとメスとなっていきチンポを求めてしまう対比が、とても淫靡に描かれており、そんな心と身体の乖離の対比が終盤に進むにつれてどんどん大きくなっていくのがとても興奮心を煽ってくれます。
特に獣人ならではの身体の変化を取り入れたことで、もはや身体は男を受け入れてしまっているという事実を雪花に強烈に突きつけ、雪花の絶望心を読者に強烈に印象付けてくれていると思います。
| 淫呪を重ねがけされてからの 淫靡な乱れっぷり |
4.5 |
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淫呪を重ねられ身体が変化してからは、もはや抵抗する余力などほとんどなく、最後の抵抗心を見せながらも身体中でその快楽を豊受し乱れ飛んでいきます。
「人間の子など孕みたくない」と必死で抵抗したいのに、身体はどんどん男を受け入れてしまう現実に、涙を流しながら泣き叫ぶ姿は、とても淫靡で美しく仕上がっていました。
| 必死の抵抗からの 子宮陥落&着床END |
5 |
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ネタバレになってしまいますが、最後はもちろん子宮口から亀頭をぶち込まれながらの、子宮内大量射精で完堕ちしてしまいます。
記事内にサンプルは載せいていませんが、最終シーンは非常に上手いコマ割りで子宮陥落のシーンが描かれており、最終フィニッシュを最高の興奮度で迎えられること間違いなしの、最高の誌面に仕上がっています!