Croriin「濃い関係」ストーリー紹介&レビュー
書籍情報
- 出版形式
- 著者
- 出版社
- 掲載誌
女性の特徴
- 容姿の特徴
プレイ内容
あらすじ・導入
母乳搾乳量の減少に悩んでしまう、一人娘を育てる未亡人のシングルマザー
夫を事故で亡くした未亡人のラスキンは、女手一つで娘のシャルロットを育てていた。
そんなラスキンの貴重な収入源のひとつは、牛族として自身の母乳を搾乳し出荷することだった。
しかし夫を亡くしてからというもの、ミルクの質が悪くなってしまい、搾乳量も減る一方だった。
夫亡き今、収入が減るのを避けたかったラスキンは、かつて異世界で乳質管理をしていたアガツマという男性に、搾乳量を維持するための体質改善指導を申し込む。
若いアドバイザーに昔の夫の面影を感じてしまい、家に引き止めてしまう
本来なら出張中は村の宿に泊まる予定だったアガツマだが、ラスキンは爽やかで誠実そうな好青年のアガツマに若かりし頃の夫の面影を感じてしまい、自宅を宿代わりに提供することを提案する。
久しぶりに自宅に漂う男の匂いに、欲求不満を募らせるように・・・
夫が居た家に若い男性を招き入れてしまったことに少し罪悪感を感じながらも、一つ屋根の下での久しぶりの共同生活にこれまでの欲求不満が更に加速してしまい、入浴時にひっそりと自慰をすることで、欲求不満を抑え込む悶々とした日々を送ることとなる。
なかなか全盛期まで回復しない母乳量に、更なる改善策を質問すると・・・
そんなラスキンだったが運動や食事などの努力の甲斐あり、かなり体質が改善される。
しかし、どうしても全盛期の頃に質が及ばないため更なる改善策は無いかと相談すると、アドバイザーのアガツマから返ってきたのは「夜の生活」についての質問だった。
どうやら良質なセックスがミルクの味に大きく影響するらしく、突然のことで顔を赤らめるラスキンだったが、アガツマの手を取り改善の手助けを申し入れる・・・。
本番・見どころ・プレイ内容
娘が起きないように、声を押し殺しながらの乳搾り前戯
とうとう自らアガツマを求めてしまったラスキンの、プライベート乳搾りレッスンが始まります。
ベッドに腰掛け自ら美しい褐色の爆乳をさらけ出すラスキン。アガツマは背後から乳頭をやさしい手つきで刺激しつつリラックスを促し、乳質管理師としての乳搾りテクニックを実演していきます。
プレイ内容
- ラヴィの爆乳を使って、効率的な乳搾り手順をレクチャー
- 大量に吹き出したラヴィの母乳を味見しての品質チェック
- 普段している自身での乳搾りとの、あまりの刺激の違いに悶絶するラヴィ
ウシ族特有の長くザラついた舌を使ったフェラチオ
乳搾り前戯で悶絶していたラスキンでしたが、今度は逆にアガツマのパンツを降ろし、そそり勃った男根へ自身の長くざらついた舌を使い刺激を与えてゆきます。
プレイ内容
- 長らく目にすることが出来なかったガチガチの男根を目の前に、我慢できずにしゃぶり込む
- ウシ族特有の長い舌で裏筋をべろべろに舐め回しながら、ざらついた質感で刺激を与えまくる
- アガツマに「一旦離れて!」と言われても、構わずしゃぶり尽くして大量顔射
- 大量の精子を顔中で垂らしながら、久しぶりの男の味と匂いを堪能する
名前呼びをおねだりして、そのまま生挿入へ
互いの性感帯を刺激し合い親近感が強まったラスキンは、これまでの苗字呼びではなく名前であるラヴィニアの愛称である「ラヴィ」呼びをおねだりします。
マンコに男根を突き立てられて名前呼びされたラヴィは、久しぶりに味わえるチンポの感触に期待の表情を浮かべながら、アガツマの挿入をやさしく受け入れていきます。
プレイ内容
- これまでの「ラスキン」ではなく、名前の「ラヴィ」呼びをおねだり
- ラヴィ呼びで、より親密度が深まったところで、そのまま優しく生挿入
- 久しぶりの膣奥まで届く男性からの生挿入に、娘が居ることも忘れて快楽の声を上げてしまう
- 激しく揺れる爆乳からミルクを垂れ流し、そのまま子宮直撃の生中出し
事後にアガツマに優しくミルクの味チェックをしてもらいますが、一度のセックスでは効果があるか分からないため、「経過観察しないと」と言われると、「じゃあ、これからもしないとですよね…」と引き続き体質改善のためのセックス継続をおねだりします。
枷が外れてしまったラヴィと、体質改善のためのセックス三昧の日々
夫を亡くしてから溜まりに溜まったラヴィの性欲は、たった一度のセックスで収まる訳もなく、一度ラインを越えてしまったことで枷が外れてしまったラヴィは、性欲の捌け口として毎日アガツマを求めてゆきます。
かつて夫と過ごしていた家で娘も居るのに、連日その美しい褐色の肌を若き青年の白濁液で染め上げてゆきます。
プレイ内容
- 枷がはずれたラヴィは、娘に隠れて昼夜問わずにアガツマと体質改善に勤しむ
- 身体の火照りが収まらないラヴィは激しくアガツマを求めてゆく
- 本来自身のミルクのための行為が、終いには逆にアガツマの「特濃オチンポミルクをたくさんください!」と懇願するように
- 「私の腟内ッミルクで満たして♥」と叫びながら、膣奥への大量中出し
- 特濃ザーメンミルクでドロドロになったチンポを丹念にお掃除フェラ
良かったポイント・まとめ
| 夫が居た家に 若き青年を招き入れてしまったという 背徳感 |
5 |
|---|
家を訪れた若き青年に昔の夫の面影を感じてしまい、つい自身の家に呼び止めてしまったことへ罪悪感を感じつつも、久しぶりに感じる日々の生活へ入り混じる男の匂いで、性欲を持て余すようになってしまうラヴィの姿が、とても背徳感をそそられました!
| 娘が同居する家での 隠れての情事 |
5 |
|---|
前項の夫へ対する背徳感にプラスして、娘の居る家で声を押し殺しながら隠れてするセックスが、ダブルでいけない事をしている雰囲気を増長させて、より背徳心をくすぐられます!
| 美しい褐色肌に白く映える ミルク&ザーメン |
5 |
|---|
うら若きシングルマザーの美しい褐色の肌が、自身の胸から溢れ出すミルクと、若き青年の特濃ザーメンの白さで汚されてゆく姿のコントラストが、とても淫靡で美しく描かれていて最高でした!
| 枷が外れてからの 男を求めまくるラヴィの姿 |
5 |
|---|
一度アガツマと関係を持ってしまい、枷が完全に外れてしまってからのラヴィは、夫や娘への背徳感を完全に忘れてしまったように激しく若く逞しい男根を求めて、貪りついてゆきます!
自ら若き男のザーメンミルクを求めて、膣奥への中出しを懇願する未亡人ママの淫靡な姿は必見です!!