みちきんぐ(あんみつよもぎ亭)「あたため上手の霊夢さん」ストーリー紹介&レビュー
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「必要な行為だし…ただ暖めてあげるだけ…」と言いながら裸で少年の布団に潜り込む霊夢 
薄い意識の中、少年は霊夢の温もりを感じ、小さな少年チンポを膨らませてしまう… 
薄っすらと意識を取り戻す少年、そこには自身の身体に裸で跨る霊夢お姉さんの姿が!? 
意識の朦朧とした少年に跨り、ついに介抱の一線を越えてしまう霊夢
書籍情報
女性の特徴
- 関係性
プレイ内容
登場人物
ヒロイン
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- 名前
- 博麗霊夢
- 人物像
- 博麗神社の巫女
- 説明
- 少年に呼び出され、てっきり妖怪類の相談かと思い待ち合わせ場所に向かうと、少年から愛の告白をされてしまう。
年の離れた少年の告白を受けるわけにもいかず、幼気な少年を傷つけずに断る返答は無いかと考えるが「神社に通って信仰を積めばいつか叶うかもね」と曖昧な返事で濁してしまう・・・。
竿役
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- 名前
- 里の少年
- 人物像
- 霊夢に告白をした少年
- 説明
- 大好きだった霊夢お姉さんに勇気を振り絞って告白をするも「神社に通えば叶うかもね」と曖昧な返事をされてしまう。
健気な少年は雪の降りしきる冬の日に、霊夢への想いが叶うように博麗神社でお百度参りを敢行するが、寒さのあまり境内で倒れてしまう。
ストーリー・あらすじ
- 少年が霊夢に告白する
- はじめての事に動揺した霊夢が「神社に通ってたくさんお参りして信仰を積んでいったら叶うかもね…」と曖昧な返事をしてしまう
- 健気な少年は雪の日に「お百度参り」をするが、寒さで途中で倒れてしまう
- 雪の中倒れていた少年を発見した霊夢は、少年を境内に運び込み介抱することに
- 冷え切ってしまった身体で苦しむ少年に、霊夢は身体を温めるために裸で布団内で抱きしめる・・・

冷え切ってしまった少年の体に重ねられる、人肌の温もりを伝える霊夢の柔肌
布団の中で少年を温めようとする霊夢でしたが、その温もりに反応して勃起してしまったショタチンポを見て、「ここも温めてあげないと…」と、その手を少年のショタチンポに伸ばしてゆきます!
- 温もりに反応して勃起し、霊夢の股間をつつくショタチンポ
- 69の体勢で少年のチンポに献身介抱をする霊夢
- 溢れる自身の愛液を少年の顔に擦り付けながらのフェラチオ~口内射精

自分に告白してくれた男の子が愛おしくてたまらない霊夢は、ついにそのチンポに跨りはじめてしまい・・・
顔色が良くなってきたことに安心する霊夢でしたが「もうちょっとだけ…暖めてあげたほうがいいよね…」と自分に言い聞かせながら、射精しても収まらないショタチンポに腰を埋めてゆきます。
- 愛液でどろどろになったパンツを脱ぎ捨て、自ら少年の上に跨る霊夢
- 少年が夢心地で意識朦朧とするなか、根本までショタチンポを咥え込み、騎乗位ピストン
- 溶けるような気持ちよさに赤面しながら口を抑え悶える霊夢
- 夢の中で半混濁状態の少年が突然起き上がり、霊夢の柔肌を求めておっぱいへと吸い付く
- そのまま止まらない腰を振りまくり涙ぐむ霊夢に正常位で大量中出し
見どころ
オススメポイント
意識朦朧の少年に、裸で献身的な霊夢の介抱がはじまる
みちきんぐ(あんみつよもぎ亭)「あたため上手の霊夢さん」のサンプル画像ギャラリー
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「必要な行為だし…ただ暖めてあげるだけ…」と言いながら裸で少年の布団に潜り込む霊夢 -

薄い意識の中、少年は霊夢の温もりを感じ、小さな少年チンポを膨らませてしまう… -

薄っすらと意識を取り戻す少年、そこには自身の身体に裸で跨る霊夢お姉さんの姿が!? -

意識の朦朧とした少年に跨り、ついに介抱の一線を越えてしまう霊夢
| 健気な少年の気持ちに 介抱の一線を越えてしまう霊夢 |
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| 真冬に一つの布団で温め合う 禁断のおねショタSEX |
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雪深いこんな日にお百度参りをしていた少年の姿に、少年の霊夢への気持ちの本気度を感じてしまい、霊夢自身も少年への気持ちが大きくなってゆきます。
本来なら「幼気な少年にこんなことをしてはいけない」と心では分かりつつも、裸の介抱により勃起してしまったかわいい少年チンポを見ると、自身の感情を抑えられなくなってしまい、介抱の一線を越えてしまいます!
幼気で健気な少年と、少年の気持ちに本気になってしまった霊夢お姉さんの、真冬のおねショタ介抱セックスは、ぜひ本編でお楽しみください!!